ご利用案内

サイト内検索

おすすめコンテンツcheck!!

ゆざわの今昔 懐昔ゆざわ

売りたいご利用案内

不動産売却についてのQ&A

売却や住みかえにまつわる、みなさまの疑問や不安にお答えします。

売却活動について

リフォームはしたほうがよいですか
一般的にはリフォームは必要ありません。買主様の好みの問題もありますので、買主様が負担するケースが多いです。ただし、建物の状況によっては、一部でもリフォームすることで印象が良くなり、早期の売却が実現することもあります。弊社にご相談ください。
鍵は預けなくてはなりませんか?
居住中の場合は特に必要はありません。空家の場合は、弊社にお預けいただくことで、買主様ご案内時など煩わしくありません。
住みながら売ることはできますか?
もちろん可能です。中古物件の場合、多くのお客様がお住まいになりながら売却されます。
買主様はいつ見にくるのですか?
事前にお約束した日時に、弊社の担当者と一緒に伺います。
時間がかかって、結局売れなかったら困るのですが。
早期売却のためには、「査定価格」により近い「販売価格」を設定していただくことが重要です。
近所に知られたくないのですが、広告を行なわないで売却は可能ですか?
広告をしないで売却することも可能です。弊社独自のネットワーク、購入希望者へのご紹介など、多彩な方法で売却をサポートします。近隣へのチラシ等の配布は控え、インターネット掲載することをおすすめします。インターネットは興味のある方が見る媒体ですので、ご近所の方に知られ難いという特徴があります。
買いかえ先が未完成の場合で、先に自宅が売れてしまったらどうなるのですか?
仮住まいが必要なケースや、買主様に引渡しをお待ちいただくケースなどがあり、一概には言えませんが、お客様に最適なお買いかえのプランをご提案させていただきます。

費用やお金について

折込チラシや住宅情報誌への掲載など、広告費用はかかりますか?
お客様の要望に沿った広告掲載をおこないますが、実費をご負担いただくようになります。
ホームページへの掲載は無料ですか?
成約になった場合インターネット広告料として、5万円ご負担いただきます。成約に至らなかった場合はいただきません。
売却代金はいつもらえますか?
売却代金は、契約時と引渡し時の2回に分けて支払われるケースが一般的です。内訳は契約時に5~10%を手付金として受け取り、引渡し時に残りの金額が支払われます。
今の自宅の売却資金で、買いかえ先を購入したいのですが。
ご自宅の資金を受け取るには、買いかえ先に引越しをする必要があります。このようなケースでは、一時的に必要資金を用意する「買いかえつなぎ融資」の利用なども可能です。

査定について

販売価格はどのように決めるのですか?
担当者が提示する「査定価格」をご参考いただき、売主様にお決めいただきます。『ご希望価格』と「査定価格」に差がある場合は、ご遠慮なくご希望をお申し付けください。ご希望価格に沿った売却プランをご提案させていただきます。また、今後の不動産市場の見通しについて、ご説明させていただきます。
査定はどのようなことをするのですか?
査定には大きく分けて、机上査定(簡易査定)と訪問査定(現地査定)があります。机上査定はお部屋の確認は行ないませんが、法規制等の調査、周辺の売出事例や成約事例の調査、市場の動向を考慮に入れて、おおよその査定価格を出すものです。訪問査定は、簡易査定の内容にプラスして、お住まいを訪問させていただき、お部屋や庭の状態、リフォームの必要性等を確認してから、査定価格を出します。日当りや風通し、騒音等のチェックなども実際のお部屋で確認します。より精度の高い査定価格になります。
査定にはどのくらい時間がかかりますか?
机上査定では、一般的に30分から1時間程度の調査で査定価格をお出しできます。訪問査定は、現地確認のため、売却物件を拝見させていただきます。30分から1時間程度です。その他に役所での調査、法務局での調査がかかりますので、査定書をお出しするまでには、数日いただくかたちとなります。

その他

夫婦で共有名義になっています。特別な手続きが必要ですか?
契約書の締結や登記手続に必要な書類の調印などは、原則として本人が行う必要があります。そのため、実印や印鑑証明書などをそれぞれ用意する必要があります。
不要な家具があります。全部処分しないとダメですか?
不動産売却をする場合、空家の状態で引き渡すことが原則です。つまり売主様の負担と責任で処分していただきます。処分方法としては、専門業者に処分してもらう、リサイクルショップに売却するなどの方法があります。事前にご相談ください。
また、最近では、売却価格を値引く代わりに買主様が処分するケースも増えています。
売却した場合、確定申告が必要と聞いたのですが。
売却した年の翌年に、確定申告をする必要があります。通常、年末調整で納税しているサラリーマンの方も確定申告が必要になります。申告手続きは税理士に依頼することもできますが、ご本人でも十分に可能です。なお、各税務署で申告書の書き方について、無料相談を実施しています。
売却した年の固定資産税はどうなるのですか?
固定資産税は、毎年1月1日の所有者に対して課税されます。その為、精算の起算日は1月1日にするのが一般的です。
その年度の納税義務者は1月1日の所有者である為、売却年度分は売主の責任において支払っていただき、売却の日から12月31日までの日割り分を買主から売主に支払い精算します。
隣地との境界が見当たりません。どうすればよいでしょうか?
不動産売買にあたり、境界は重要な問題です。境界票が地中に埋まっていないかどうか確認し、発見できないようであれば、土地家屋調査士に依頼し、境界票を設置する必要があります。境界票の設置にあたっては、隣地の所有者の立会いが必要となり、時間もかかりますので、早めに担当者にご相談ください。
【↑】このページの先頭部分まで戻ります。